カーヴィーフィットの嘘?良い評判は全部ステマなのか?

実は男性用が先にあった

男性用の加圧下着として、爆発的な人気となった「金剛筋シャツ」。そこから登場したのが女性用の加圧下着カーヴィーフィットです。
加圧のプロによる開発で、女性の憧れであるくびれをしっかり作り、ボディラインが美しく見えるように考えて作られているのが特徴です。

 

男性用の「金剛筋シャツ」はより男らしく、女性用の「カーヴィーフィット」はより女らしく見えるよう、研究を重ねて作られているんですね。
人間は中身が大事と言われますが、やはり見た目だって大事です。

 

男らしい筋肉質な体や、女らしいくびれやシルエットは、異性だけではなく同性からも憧れられることでしょう。

 

特に男性は女性の見た目を気にするようで、しかも驚くことにくびれを以外と見ているようです。
女性のくびれは女らしさをアピールするポイントでもあるんですね。
カーヴィフィットは着るだけで簡単にくびれを作ることができるので、難しく考える必要はありません。

 

ただ一つ意識するのは、着方を正しくマスターすることです。

 

本来インナーは上から着るイメージがありますが、カーヴィーフィットは下から履くようにして着なければいけません。
着方を間違えて上から着ている人もいるようなので、下から履くということはしっかり覚えておきましょう。

 

手順としては、まずは下から履いて上へ引っぱりあげるように着ます。
お尻や下腹にフィットさせるように合わせ、バスト部分はしっかりカップの中に入れるようにして下さい。
着用できたら仕上げにしっかり背中や脇肉を手で前に持ってきます。

 

慣れれば簡単ですが、最初は結構時間がかかるので、全身が映る大きめの鏡の前で行うときれいに着れます。

 

前かがみになりしっかり余分なお肉を集めてきると、無駄なくきれいなボディラインになります。

 

頭で考えすぎずに、何度も着用するうちに自然に着方は上手になってくるはずです。

 

簡単にいえば下から履いて、カーフィヴィットをボディに合わせ、バスト部分に贅肉を集めてくるというだけです。
忙しい朝でもさっと着れるようになれば、あなたはもうカーヴィーフィットの上級者でしょう。

 

カーヴィーフィットのサイズの選び方

 

「もっとサイズはあればいいのに…」

 

と気にしている女性も多いですが、カーヴィーフィットは伸縮性に優れているので、ほとんどの日本人女性の体はMかLで問題なく着用できます。
サイズ選びに失敗したと感じる方は、
「バスト部分に合わせて買ってしまいお腹部分がきつかった。」
「Mサイズで思いきり締め付けると効果が早くでると思った。」
などの理由で失敗しているようです。

 

サイズはバストよりウエストを基準にして選ぶようにして下さい。

 

また、Mサイズを我慢して着るのは心身ともに辛くなってしまうので、無理せず自分の体に合ったサイズを購入しましょう。

 

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